水槽のエアーポンプは水心がおススメな理由3つ

熱帯魚

ブログを書いているYoshihiro(@yoshihiro_free)です。

熱帯魚を飼育するために必要不可欠と言えるのがエアーポンプ。
水槽の水に酸素を供給するためや、
スポンジフィルターなどを稼働させるためにも必要ですよね。

エアーポンプと一言で言っても、
各社いろんなエアーポンプを販売されています。

その中でも、私がおススメするエアーポンプは
「水心」のエアーポンプなんです。

 

 

その理由は

  • 静かである
  • エアー量が調整できるモデルがある
  • 長持ちする

以上、私がエアーポンプの「水心」をおススメする理由です。

静かである

エアーポンプに求めることと言えば、
もちろんエアーの吐出能力ですが、
それよりも重要なのが騒音です。

比較的安いエアーポンプって、
稼働させるとうるさいんです。

ブーーーーンって、
とても響くんです・

特にワンルームで一人暮らしをしていると、
寝てても嫌でも音が気になるんです。

その点、水心は静か。
本当に、静か。

エアー量が調整できるモデルがある

水心はグレードが3つあるんですが、
真ん中のモデルを含め上位のモデルは、
エアー量が調整できるんです。

これ、非常に重要なポイントですよ!

ハイパワーなエアーポンプを購入し、
いざ稼働させるとエアー量が強すぎて、
熱帯魚が泳ぎ疲れるってこともあるんです。

こんな時、エアー量を調整できるのであれば
助かるわけなんですよね。

私の場合、メダカ水槽にエアー量が固定のポンプを設置していたんですが、
メダカの赤ちゃんが産まれたとき、エアー量が強すぎて
赤ちゃんが溺れて悲しい結末を迎えたことがあったんです。

あの時、エアー量の調整できるエアーポンプを使っていれば・・・。

もう二度と熱帯魚たちに悲しい思いをさせないように、
エアーポンプはエアー量が調整できるモデルにしてください。

長持ちする

水槽を始めて稼働させたのが2010年。
その日以来、一度も故障しておりません。

必要に応じて買い足しはしたけれど、
壊れたから買い直したことはないんです。

つまり、
長持ちしているんですよ。

我が家のエアーポンプは24時間365日、休まず動いています。

私の都合とはいえ、7回もの引越にも耐えた商品です。

 

 

こういう機械物って、場所を移動させたりすると、具合が悪くなったりするんですが、
水心は、まったくそんな感じもせず、バリバリ現役で働いてくれています。

水心のエアーポンプ、本当にありがとう!

さいごに

熱帯魚を飼育するために必要不可欠と言えるのがエアーポンプ。

水槽の水に酸素を供給するためや、
スポンジフィルターなどを稼働させるためにも必要ですよね。

ろ過能力の優秀な「底面ろ過」にも、エアーポンプが大活躍ですよ。
私が飼育している「ミシシッピニオイガメ」の水槽のろ過もエアーポンプが活躍しています。

 

 

熱帯魚の飼育と密接な関係のエアーポンプ。

せっかく購入するのであれば、
静かで長持ちする商品を選びましょうね。

私は「水心」を購入して正解でした。

本当に、良いエアーポンプ。
これからも大切に使っていきます。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

以上、Yoshihiro(@yoshihiro_free)でした。

コメント